介護用語

全てが分かる!介護用語大辞典

介護用語 大 辞典

  TOP> 介護用語大辞典「さ」の一覧表
  サイト紹介
今日、介護問題は国民の老後生活最大の不安要因となっており、今後、さらに高齢化の進展に伴って、寝たきりや痴呆の高齢者が急速に増えることが見込まれています。また、介護が必要な期間が長期化したり、介護する家族の高齢化も進んでおり、家族による介護では十分な対応が困難となってきているのも事実です。こうした中、介護に関することをいろいろと調べたくても、使われている言葉の意味がよくわからなくて充分に理解ができていないのではないでしょうか。介護に関する言葉の意味をわかりやすく解説したこの「全てが分かる!介護用語大辞典」でさらに理解を深めていただけたら幸いです。50音順の索引ができますので用語につきましてもすぐに調べることが出来ますので、ぜひとも参考にしてください。

 サイト内検索
 
 
用語集メニュー 
50音から検索




介護保険ソフト「Suisui」!!

介護及び福祉に
関連した主な資格
介護の仕事に就職するために
役立つ仕事を紹介します
   
介護福祉士
社会福祉士
精神保健福祉士
看護師
言語聴覚士
視能訓練士
理学療法士
作業療法士
義肢装具士
ホームヘルパー1級
ホームヘルパー2級
ホームヘルパー3級
ケアマネジャー
        (介護支援専門員)
福祉用具専門相談員

福祉住環境コーディネーター1級
福祉住環境コーディネーター2級
福祉住環境コーディネーター3級




   相互リンクについて/
   
   リンク集/



ダウンロード販売と人と人をつなぐコミュニティ・コマースのインフォカート
ダウンロード販売と人と人を
つなぐコミュニティ・コマース
のインフォカート
介護用語大辞典 「さ」〜「そ」一覧表

  「さ」〜「そ」行
サービス計画費/サービス担当者会議/サービス提供責任者/座位/在宅医療/在宅介護/在宅介護支援センター/在宅酸素療法/在宅療養支援診療所/在宅(老人)支援センター/作業療法/作業療法士/作話/ サテライト型特別養護老人ホーム/三大介助/残存能力/暫定ケアプラン/CW/支援費制度/自己負担額/支給限度額/事後評価/四肢麻痺/支持基底面積/自助具/施設介護/施設介護サービス費/施設サービス/施設サービス計画/施設サービス費/施設長(ホーム長)/施設福祉/事前評価/肢体不自由/失行/失見当識/失語症/市町村特別給付/指定/指定介護療養型医療施設/指定居宅介護支援事業者/指定介護老人福祉施設/シニア住宅/視能訓練士/社会資源/社会的入院/社会福祉/社会福祉協議会/社会福祉士/社会福祉施設/社会福祉主事/社会福祉法/社会福祉法人/社会保険労務士/社会保障/シャワーチェア/住宅改修/ 住宅改修費/住宅回収費/住宅改修費の支給/住宅改修費の支給限度基準額/住宅改修費の対象/住宅型有料老人ホーム/受給資格証明書/主治医/主治医かかりつけ医/住所地特例/償還払い/羞明/守秘義務/巡回型ホームヘルプサービス/小規模生活単位型指定介護老人福祉施設/小規模多機能型居宅介護/ショートステイ/食事介護/褥瘡/初老期痴呆/初老期認知症/自立/自立支援/シルバーサービス振興会/シルバー110番/シルバーハウジング/事例検討会/新型ケアハウス/新型特養ホーム/心筋梗塞/人工肛門/人口透析/寝食分離/振戦/心臓ペースメーカー/身体拘束/心不全/診療報酬/すくみ足/ストーマ/スリング/生活援助/生活指導員/生活支援員/生活支援ハウス/政府管掌健康保険/生活保護/精神保健福祉士/清拭/正常圧水頭症/成年後見制度/世界保健機関/切迫性尿失禁/セミファーラー位/セラピスト/セラバンド/尖足/せん妄/前期高齢者/前立腺肥大症/ソーシャルワーカー/躁病(そうびょう)/側臥位/措置制度/

 「さ」の一覧表

    サービス計画費

    
サービス担当者会議

    
サービス提供責任者

    
座位

    
在宅医療

    
在宅介護

    
在宅介護支援センター

    
在宅酸素療法

    
在宅療養支援診療所

    
在宅(老人)支援センター

    
作業療法

    
作業療法士

    
作話

    
サテライト型特別養護老人ホーム

    
三大介助

    
残存能力

    
暫定ケアプラン

   


福祉施設の種類
有料老人ホーム

民間事業者による老人ホームです。終身介護を目指す老人ホームもあり内容は様々。施設に入居すると多くの場合、個室で生活全般サービスが受けることができます。健常のうちから入所する高齢者も増えており、有料老人ホームならではの多様なニーズに対応したサービスが提供されています。有料老人ホームの場合、費用は全額入所者が負担することになり負担費用が高額です。
住宅型有料老人ホーム

介護が必要・不要にかかわらず対象となり、老人ホームでは介護サービスの提供を行わず、訪問介護、訪問看護などの居宅サービスの対象となります。入居者が外部の介護事業者との個人的に契約をしてサービスを受けることになります。

介護付有料老人ホーム

介護が必要な方と不要な方がいっしょに生活をします。老人ホーム内で介護サービスを提供する、最も一般的な形態です。介護を含む、日常生活全般の支援を包括的に受けることが出来る老人ホームです。

特別養護老人ホーム

常に介護を必要とする要介護度1以上の高齢者が入所する老人ホームです。特別養護老人ホームの場合、入所待ち期間が2〜3年で主に相部屋での入所生活を送ることになります。高齢者の入浴や排泄、食事などの日常生活をサポートするとともに、身体機能や健康管理なども行います。
介護老人保健施設

有料老人ホームや特別養護老人ホームでも可能な場合もありますが、一定期間(約3ヶ月)をめどに入所可能で高齢者の身体、日常生活動作のリハビリ、訓練をおこない在宅介護への復帰を目的とした施設です。
ケアハウス

有料老人ホームや特別養護老人ホームと違いケアハウスとは食事付きの高齢者向けマンションや住まいの事ですが、一人暮らしで何かあったときに不安というニーズに基づいた施設で居住機能と福祉機能を併せ持つ住まいです。食事、入浴、緊急時対応のサービスが受けることができます。
グループホーム

有料老人ホームや特別養護老人ホームと違いグループホームとは痴呆性高齢者の方が少人数で共同生活を送ることができる施設です。家事などは職員や他の利用者と協力して行い、利用対象は要介護1〜5の認定を受け少人数で共同生活を営むことに支障がない痴呆性高齢者。必要な資金として、入居一時金と毎月の利用料が必要です。
Copyright (C) [全てが分かる!介護用語大辞典] All rightsreserved